10月の銀河庭園、本当に美しい!

何を見ても、一旦感動し始めると止まらなくて。構造がしっかりしているので何もかも美しく見ばえます。しかし、本当に、寒くて!

雪と白樺。イギリスの作家が作ったクマのオブジェ。

朝は、メイズにも雪。ああ、なんて素敵!

秋の日、秋の美。ここに極まれり。

ノリウツギがこんなに綺麗な赤になるのもここならではか。
箱根でも。もう少しくすんだ赤です。

午後になり雪が溶けて。またしてもキラキラの太陽。

いつも思うのですが、北海道は、やっぱり、この光の質が外国感。カナダかドイツか。

イギリスだと、あまり赤い葉の紅葉は見かけないので、どこか違う外国か。


と言いつつ、実際はこのように来春に向けて、作業をしています。
今日も朝から5時までで、10,000歩超え。今夜もぐっすり眠れそうです。






